市山 竹紫郎 (イチヤマ タケシロウ)

○ 4歳の頃より、舞台を踏む。

○ 宗家三代目松翁師、故花柳宗岳師、現花柳寿美師、
父故初代市山松十郎に師事して、現在に至る。

○ 現在は父の「秀扇会」を兄、分家二代目松十郎、甥、竹松と主宰、弟子の育成に当たる。特に保育園の団体稽古等、幼児教育を天職と思い、力を入れています。

○ 現在は父の「秀扇会」を兄、分家二代目松十郎、甥、竹松と主宰、弟子の育成に当たる。
特に保育園の団体稽古等、幼児教育を天職と思い、力を入れています。

○ 平成7年、父の死去に伴い、市山流柏会を引き継ぎ主宰。
現在に至る。

○ 日本舞踊の枠にとらわれず、洋舞、声楽等、とも共演。

○ 日本舞踊協会東京支部中央ブロックを経て、現在は日本舞踊協会千葉県支部支部長。

役 職
      千葉県芸術文化団体協議会理事。
      (公社)日本舞踊協会千葉県支部支部長。
      柏市文化連盟理事。
      柏市日本舞踊連盟総務。
      市山流総支部長。